アプリ情報Appストアより引用
迫る敵機に、機銃を向け、艦隊を護る。
太平洋戦争期の対空戦闘、つまり艦上から襲いかかる航空機を迎え撃つ場面だけを切り出したゲームです。
一度は空想したことのある「あの銃座に座っていたら」を、スマホで遊べる短時間の体験にしました。・弾は、まっすぐ当たりません。
機銃弾は発射された瞬間に命中するわけではなく、目標に届くまでに時間がかかります。動いている敵機に当てるには、いま見えている位置ではなく、
これから来る位置に撃つ必要があります。この「見越し射撃」の感覚が本作の中心です。
機影が小さいうちは余裕があります。しかし近づくにつれ、相対速度は上がり、修正の余地は消えていきます。雲が低く、瞬時の判断が生死を分けます。・守るのは、自分が乗っている艦です。
敵機は爆弾と魚雷を抱えて向かってきます。撃ち落とせなければ、そのまま艦に届きます。雷撃機が投下した魚雷は、艦の転舵で回避します。
撃つことと、舵を取ることの両方が防御手段です。一定数を撃墜すると高角砲が解禁され、遠距離の編隊に対処できるようになります。機銃だけでは間に合わない波が来たとき、この判断が生死を分けます。
遊び方
・照準を動かし、敵機の進路の先へ置く
・射撃ボタンを押し続けて弾幕を張る
・雷撃を受けたら転舵して魚雷をかわす
・指揮モードで指揮官のように敵の位置を補足、味方の銃座に指示ができる
・撃墜数と生存時間がスコアになる操作はこれだけです。チュートリアルを読み込む必要はありません。
1回数分、通勤中でも、待ち時間でも構いません。ちょっと手持ち無沙汰な時にお遊びください。
ロード待ちはなく、オフラインでも動作します。スコアと設定は端末内にのみ保存され、外部に送信されることはありません。
広告は表示されず、追加課金もありません。買い切りです。題材について
本作が扱うのは、映画のなかでは全体の一場面として流れていく持ち場です。
艦を守るために、そこで撃ち続けた人々がいました。その視点を、ゲームという形で追体験できるようにしています。
弾の飛翔時間、雷撃回避、火力特性はいずれも当時の兵器の性質から逆算して設計しました。
リリース情報
| 開発者 | tomoki ishihara |
|---|---|
| リリース | 2026年9月10日 |
| 金額 | ¥500 |
ダウンロード

ユーザーレビュー
No items, feed is empty.
ダウンロード


