mekuru

The app was not found in the store. 🙁

アプリ情報Appストアより引用

紙の本を、誰かと静かに読むための読書ルーム。
ビデオもマイクもチャットもなし。同じ時間に読んでいる誰かの気配だけが、そっと伝わります。
読書時間の記録や、友達との小さな読書会にも。登録不要で今すぐ入れます。

mekuruは、紙の本と過ごす時間のための静かな読書ルームです。小さな書斎にアバターが座り、誰かがページをめくる気配だけがそっと伝わります。

【mekuruでできること】

・登録なしで、ゲストのまま読書ルームに入る
・開いている部屋で、誰かと静かに読む
・招待リンクを送り、友達と静かなオンライン読書会をひらく
・画面の本は自動でめくられ、小さな動きと紙の音だけが伝わる
・休憩や離席は、自動でそっと部屋に伝わる
・読書時間を記録し、「時間の本棚」で振り返る
・アカウントを作成して6人からアバターを選び、読書時間に応じて本の装丁を増やす
・同じ部屋で一緒に読んだ相手と「読書仲間」になる

DM、いいね、コメント、フォロー、ランキングはありません。何ページ読んだかを競うのではなく、本と一緒にいた時間を静かに積み重ねるためのアプリです。

韓国では、本を読む時間そのものを楽しみ、SNSで共有する「テキストヒップ」というトレンドも広がっているそうです。mekuruは、その「読んでいる最中」の時間を、静かに誰かと分かち合うための場所です。

【オーナー(サブスクリプション)】

自分の部屋をしつらえて、いつでも読書仲間を迎えられる「オーナー」プラン(月額¥580・自動更新)があります。登録済みアカウントは、14日間の内見(カード登録不要)を1回だけ利用できます。料金は購入前にApp Storeの画面に必ず表示されます。購入するとApple IDに請求され、期間終了の24時間前までに解約しない限り自動更新されます。App Storeのアカウント設定からいつでも管理・解約できます。

プライバシーポリシー: https://www.mekuru.app/ja/privacy
利用規約: https://www.mekuru.app/ja/terms

リリース情報

開発者8ARMS, LIMITED LIABILITY COMPANY
リリース2026年8月12日
金額無料

ダウンロード

ユーザーレビュー

  • 静かで温かい2026年11月2日
    なぜだか気持ちがとても落ち着きます。ずっと続いてほしい。
  • とても素敵なアプリ2026年10月27日
    本は好きなのですが、最近はスマホばかりみてしまって本を買ってもすすまなかったのですが、数日前にこのアプリをみつけてからはYouTubeやスマホを見る時間が格段に減りました。このアプリを使って本を読むのがとても楽しみなんです♪静かな部屋や、寝る前ベッドの中で見知らぬ方達と同じ時間を共有している、けど声をかける必要も競う必要もない。とても最高です! こらからも色々なアップデートに期待してます^ ^ …
  • すばらしいアプリ2026年10月26日
    このアプリのおかげで読書のモチベーションが上がりました。ありがとうございます♡ 立場上、私には気の進まない読書も必要で辛かったところ、かわいい動物たち、広告のない画面に助けられました。 読書時間を積極的に記録することでモチベーションを保ちたいのですが、やはり他の方もご指摘されているように、スマホの画面がオフになると退出になる仕様が残念に感じます。 部屋にいる時間を記録するというコンセプトを非常に重要視されていますが、私個人としては時間も記録したいので、読書時間を後から追加する機能や、カウントタイマーのような仕組みが別であったりすると、嬉しいな〜と欲張りですが、思います。 素敵なアプリを作ってくださりありがとうございました♡ …
  • 読むためにスマホを置くためのスマホアプリ2026年10月22日
    スマホ依存症を脱却するため、今年から活字を読む習慣を再開しました。ここまで毎日本を読むようになったのは、本当に学生ぶりのことでした。 気になった本を表紙買いしては本棚を肥やすばかりだった原因は、スマホ依存と『1冊読み切れるほどの時間が今の私には無い』という小さな勘違い。 何も1日費やして一気に読み切らなくていい。1日たった5ページでもいいから本を読めば、いつかは読みきれる。 そう気づいた矢先に出会ったのが、SNS上で偶然リリース告知を見かけたこの『mekuru』というアプリでした。 アプリの機能は本当にシンプル。好きな部屋に入り、知らない人が本を読むために開いた部屋に一緒に入り、アプリを起動したままただ読書に没頭するのみ。そして読み終えたら本を閉じ、そっと部屋を出る…。 その間に起きたことは、ただ静かにひとりで本を読み、知らない誰かと読書時間を、アプリ画面という共通の空間で共有した事実のみ …
  • ありがたい2026年10月21日
    ただ一緒の場にいるだけで、話すことは出来ないというのがすごくいい。このアプリを開いて読書をするだけで、ほんの少しで読むのをやめてスマホいじりに戻るみたいなのをやめられました。読みたい気持ちはあるけど読み進める気力が落ちてる私にぴったりでした。ありがとうございます。
  • 読書が楽しい2026年10月20日
    焚き火の音で読書をすると没頭出来て読書嫌いから好きになりました。雨の音も良いけど焚き火の音の方がいいなぁ。

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