アプリ情報Appストアより引用
献血とは、病気の治療や手術などで輸血を必要としている患者さんの尊いいのちを救うために、健康な人が自らの血液を無償で提供するボランティアです。
これまで「ラブラッド」をご利用いただいていた方は引き続きアプリで「ラブラッド」をご利用いただけます。
献血は16歳からご協力いただけますが、16歳未満の方はプレ会員登録を行なうことで献血に関する情報を受信したり、年齢に達した場合は初めての献血の予約を行なうことができます。■献血カード
これまでご利用いただいていた献血カードがアプリになりました。
受付でアプリに表示されているバーコードをご提示ください。
※アプリをご提示して受付された方には献血カードの発行・更新はできません。■予約
地図機能からお近くの献血施設を探して予約することができます。■事前問診回答
献血当日の問診をスマホから回答いただくことで待ち時間を減らすことができます。■プッシュ通知
予約日や献血可能日になるとスマホに通知いたします。■イベント検索・申込
開催時期や場所から参加可能なイベントやボランティアを検索することができます。■献血ポイント確認
過去6ヶ月のポイント増減の履歴をご確認いただけます。■クイズ
毎月献血に関するクイズを配信します。クイズに合格するとポイントが貰えます。
※プレ会員限定の機能です。【会員向けWebサイト】
https://www.kenketsu.jp/【お問い合わせ】
https://www.kenketsu.jp/Guide【利用規約】
https://www.kenketsu.jp/Terms
リリース情報
| 開発者 | 日本赤十字社 |
|---|---|
| リリース | 2022年9月28日 |
| 金額 | 無料 |
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ユーザーレビュー
- 献血者コード2026年9月30日
献血者コードを記録できるようにできないか。10桁の番号を毎回打つのは面倒です。 最近献血してカードをいただいたが常に持ち歩くわけではないのでどうにかしてほしい。 - メリット皆無。2026年9月21日
約1年ぶりに献血したら、献血カードはもう使えないというので仕方なくこのアプリを入れたが、他との競争が無いアプリはこの程度になってしまうのか、献血カードから代わったことによる、アプリならではの機能=ユーザーにとってのメリットが1つも無い。 例えば、血液検査の結果通知を郵送するかどうかの変更も、献血の時に窓口で直接言えというのだから、何のためのアプリか分からない。 献血ルーム自体、記念品が目に見えてしょぼくなり、漫画も雑誌もDVDもなくなって殺風景になったうえ、菓子の置き場も廃止されて、献血後にもらえるメダルと引き換えでやっと1個手に入るだけ、しかもスタッフの質も落ちているのだから、これで「若者の献血離れ」とか言われても、そりゃそうだろとしか言いようが無い。 … - カードにあったように2026年9月20日
カードに記載されていたように、現在までの合計回数を載せて欲しい、 合計回数が載っているとモチベーションが上がる - アプリが進化した❣️2026年9月14日
献血予約が簡単になった❣️土日の玄関前の献血バス予約もスムーズになったが、献血センターではなく、玄関前を選択する必要がある、ココを分かりやすくして欲しい❣️ - 予約が便利!2026年9月12日
予約が簡単なのと、献血記録が紙の郵送より断然早くて便利です。ポイント利用が簡単になれば言うことないですかね! - こんなにログインを厳重にする必要はあるか?2026年9月10日
赤十字の活動には協力したいがこのアプリに限って言えば最悪のUXである。ログインパスワードをわざわざアルファベット英数字にする必要あるだろうか?誕生日8桁でいいと思う。あるいは郵便番号とか。成分検査の記録で別のパスワードを要求されるが、そもそもマイページ開いているんだから不要だろう…まあ、健康の情報だから我々の思うより秘匿性が高いのかもしれないが。 …
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