アプリ情報Appストアより引用
Slack を使うと、チーム内のコミュニケーションと作業を集約できるので、作業効率がグッとUPします!ベンチャー企業でも大企業でも、どんな規模の組織でも利用できます。To-Do リストを使ったり、他の必要なツールや情報を全て Slack に連携させて、チームメイトとリアルタイムに会話しながら進めれば、プロジェクト進行がよりスムーズになります。また、Slack はどのデバイスにも対応しているので、いつでもどこでも、必要な人や情報にタイムリーにアクセスできます。
主な機能:
• チーム内のメンバーやグループとのメッセージや通話が可能です。
• 会話をトピックやプロジェクト毎に分類・整理できます。
• Slack 上でドキュメントの共有・編集が可能なので、メンバーとの連携がより簡単に。
• Google ドライブや Salesforce、Dropbox、Asana、Twitter、Zendesk など、これまで使っていたツールやサービスを Slack に連携させてワークフローに統合できます。
• Slack での会話やファイルは自動的にインデックスされて保存されるので、後から簡単に検索できます。
• 通知をカスタマイズして、大切な情報を見逃さずに確認ビジネスライフをよりシンプルに、より快適に、より有意義にすると、その効果が科学的に (?) 証明されている (?) Slack をぜひお試しください!
リリース情報
| 開発者 | Slack Technologies, Inc. |
|---|---|
| リリース | 2013年3月20日 |
| 金額 | 無料 |
ダウンロード

ユーザーレビュー
- ここ最近は安定してます2026年10月8日
不具合が頻発する印象のアプリですが、ここ最近は安定しています。スタンプも履歴から押せるし、以前の写真も見れるように戻ったしこのままで! - 初心者2026年10月7日
使い方はわかってきたが、どういう活用方法が適切なのかまだよくわかってない中で使ってます。 - 遅くなった2026年10月6日
AIだけでなく、さまざまな外部のエンドポイントにつながるようになって以降、Slackのセールスポイントだった、即応速度が失われた。レイテンシを定量的に測った。 このままでは、マルチエージェント環境において、ひとが介在し、それを全エージェントがコンテキストに入れて調査と議論を超速で行ってからチームで動くには、彼らの光速には遅すぎる。 拡張などを全部切ってもこの状態なので、自分たちで、ひととエージェントの触れ合いを行って彼らがプロアクティブに動くためのマルチモーダル相互作用の場を作る必要がありそうで、極めて残念 … - メンションの候補2026年10月4日
返信の場合のメンション候補はメッセージを送ってくれた人にして欲しい - 使いやすいけど高い2026年10月3日
使いやすいけど高い - 写真以外は良い2026年10月2日
業務の連絡などは問題なく満足いっているのですが、写真について一括で保存できない、アルバム機能がないなど不便な部分が少し目立っているように感じます。
ダウンロード


