アプリ情報Appストアより引用
バーチャルの姿で現実の世界へおでかけしましょう。
iPadやiPhoneを持って歩くだけで、一緒にアバターとお出かけできます。
VRoid Hubと連携してお気に入りのアバターを使用できます。パーフェクトシンク対応アバターなら顔がとってもなめらかに動きます。
非対応アバターでも目と口が動かせます。撮影には画面録画を使用してください。
リリース情報
| 開発者 | Daichi Okano |
|---|---|
| リリース | 2022年11月3日 |
| 金額 | ¥320 |
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ユーザーレビュー
- 使用できない2026年9月27日
ファイルへVRMのデータを入れて、アプリ内でもデータが確認できているのにデータがロードされることはありません。床の認識も甘いため、他の方へおすすめは難しいです。 - vrmモデルを入れても読み込まれない人へ2026年9月16日
ipad、iphone側に原因があるのかもですが、フォルダにVRMデータを保存する際にバグで拡張子が変わってしまうので、手動で.vrmに直しましょう。 - モデルが読み込めなくなりました2026年8月29日
簡単操作な割に本格的で高精度なAR撮影が可能。個人的にこの手のアプリでは一番です。 が、以前まで使えていたモデルが何かの拍子に読み込めなくなりました… エラー表示やログもなくただ何も起きないという挙動なので対処に困っています。 - 物理演算の強さ設定が欲しい2026年1月16日
お金取れるレベルでは無い。 物理演算がよく分からないがとても強めに設定されている。 そのため、破綻するモデルが多いのではないかと思われる。 せめて、物理演算の強さを設定できるバーがあればまだマシになるかもしれない…。 300円なら別に良いか…の気持ちでポチったのだが、仮に無料でも高いくらいに思えてしまった。 使えるものではない。 … - ボーンが破綻する2024年12月30日
自分で作成したモデルでは静止していてもモデルのメッシュが崩れている おそらくボーン自体が破綻している Unity等他の環境では正常なのでこのアプリが原因なのは明らか 有料版にするのなら、アップデートをしっかりやるべき - 重要部分が分からない2023年11月18日
「ファイルアプリからおでかけARに保存すれば」 このやり方が分からなさすぎる……っ!!
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